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2018.9.5 残暑のつかれがでてきたら・・・・・


 9月に入って暑さがおさまってくれればいいのですが、気象庁の長期予報によりますと、

もう少し暑い日は続きそうです。

 これだけ暑い夏を乗り切ると、知らず知らずのうちに体には疲れがたまっています。

 「なんとなくだるい」「疲れがとれない」「食欲が出ない」などなど… 

こんなのただの夏バテ、すずしくなれば治るさ…と考えがちですが、これらの症状は、

自律神経の乱れからきているケースも多いようです。

 自律神経…というと難しそうな響きの言葉ですが、一言でいうと「体を守るためのシステム」です。

 寒ければ鳥肌を立てて体を温め、暑ければ汗をかいて体温を下げる…など、体には

、無意識のうちに自分自身を守る機能が備わっています。

 しかし、例えば、冷房の効いた室内と、猛暑の外との行き来を続けることで、この調整システムに相当な負担がかかります。

 自律神経の乱れは、睡眠や食欲にもかかわるので、倦怠感や疲労、食欲不振を引き起こし、

さらに大きな心身の不調にもつながります。

 適度な運動や、規則正しい生活を心がけることで、自律神経を整え、これらの症状を吹き飛ばしましょう!

 それでもなかなか良くならない時は、当院で自律神経を整える、脳活性療法を受けてスッキリとしましょう!

    

2018.4.25 季節がわりの時期に 古傷が痛む原因は…??: 春ですが、暑かったり、寒かったりと色々と安定しない季節です。 このような季節がわりには、一度治った箇所の痛みを訴える患者さんが増えます。 この部分は、元の組織に比べて柔軟性がなく、気圧や温度の変化に反応しやすいため、 急激に気温差や気圧の変化があるこの時期に、痛みやすいのです。 当院では、痛みが強い時だけでなく、痛みがひどくなる前のケアも行っていますので、 お気軽にご相談ください!

春ですが、暑かったり、寒かったりと色々と安定しない季節です。
  このような季節がわりには、一度治った箇所の痛みを訴える患者さんが増えます。
  関節をつなぐ靭帯(じんたい)や筋肉などは、ケガをした際に、
大小の差はあるものの断裂をしています。
  その断裂をした部分は、完全に同じ形で再生するわけではなく、
瘢痕(はんこん)組織というものに置き換わって再生します。
  わかりやすいところでは、皮膚です。大きな切り傷や、
手術の痕は周囲の皮膚とは少し違いますよね。あのイメージです。

  この部分は、元の組織に比べて柔軟性がなく、気圧や温度の変化に反応しやすいため、
急激に気温差や気圧の変化があるこの時期に、痛みやすいのです。
  当院では、痛みが強い時だけでなく、痛みがひどくなる前のケアも行っていますので、
お気軽にご相談ください!: 春ですが、暑かったり、寒かったりと色々と安定しない季節です。 このような季節がわりには、一度治った箇所の痛みを訴える患者さんが増えます。 この部分は、元の組織に比べて柔軟性がなく、気圧や温度の変化に反応しやすいため、 急激に気温差や気圧の変化があるこの時期に、痛みやすいのです。 当院では、痛みが強い時だけでなく、痛みがひどくなる前のケアも行っていますので、 お気軽にご相談ください!

    

2018.3.16 それ、背骨の骨折かも......: 高齢の方の中には、自覚症状が乏しいまま圧迫骨折になっている方がいます 骨の変形を治すことはできませんが、マッサージや関係する筋力を鍛えたりすることで 痛みを抑えれば日常生活を支障なく過ごせるでしょう。 当院で継続的にケアし痛みのコントロールをしましょう。

高齢の方の中には、腰が曲がったり、背骨が出っ張ったりする、
という悩みを持つ方が多くいらっしゃいます。
実は、これは腰椎(背骨)の骨折が原因というケースが多くあります。

骨折と言っても、木が折れるみたいにポキッと折れるわけではなく、圧迫骨折と言って、
段ボール箱がクシャっとつぶれるイメージです。
「折れる」というよりは「つぶれる」と表現したほうがしっくりきますね。

骨粗しょう症などで骨が弱っているときに、尻もちをついたり、椅子にドスン!と
座ったり、重い物を持ち上げたり、中にはクシャミをしただけでつぶれる人もいます。

この「背骨がつぶれる状態」は、必ず痛みを感じるわけではないため、
知らないうちにつぶれて、そのまま変形している人も多いのです。
これが、腰が曲がったり出っ張ったりの原因になります。

骨の変形そのものを治すことはできなくても、マッサージや関係する筋力を鍛えることで
痛みを抑えられれば、日常生活に支障ないレベルにもっていけます。
継続的なケアで、痛みをコントロールしていきましょう。: 高齢の方の中には、自覚症状が乏しいまま圧迫骨折になっている方がいます 骨の変形を治すことはできませんが、マッサージや関係する筋力を鍛えたりすることで 痛みを抑えれば日常生活を支障なく過ごせるでしょう。 当院で継続的にケアし痛みのコントロールをしましょう。

    

2018.3.5 30代には始まる“回復力の低下” 継続した身体のケアが大切です!: 「若いころは、疲れなんて寝ればとれたのに、最近は特別に動いていなくても、疲れが残る」という方に知っていただきたいお話です。

「若いころは、疲れなんて寝ればとれたのに、最近は特別に動いていなくても、疲れが残る」という方に知っていただきたいお話です。
私たちの体には自己治癒力・回復力があるので、少々の疲れは休むことで回復します。
しかし、この回復力も加齢によって落ちていきます。
「若いころは、疲れなんて寝ればとれた」は、まさにその通りで、個人差はありますが、一般に30歳を過ぎるころから回復力は“右肩下がり”です。

 若いころの回復力を100とすると、毎日家事や仕事で100疲れることをしても、【100-100=0】で、疲れは持ち越しません。

昔に比べて半分ぐらいしか動いていなくても、、加齢により回復力が20に落ちれば、【50-20 = 30】で、30の疲れを持ち越すことになってしまいます。
家事や趣味で毎日この状態が続けば、30が60になり、90,120…と毎日疲れが蓄積していきます。
ここに回復を30助けるマッサージを加えると、【50-20-30 = 0】で、疲れは持ち越さなくて済むわけです。

 当院で継続した身体のケアをして、寝起きもスッキリ! 疲れを残さず元気な毎日を送りましょうね!: 「若いころは、疲れなんて寝ればとれたのに、最近は特別に動いていなくても、疲れが残る」という方に知っていただきたいお話です。



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